- 自律神経失調症.com HOME
- >
- ポーレンリフと血液の関連性
ポーレンリフと血液の関連性
ストレス・喫煙・紫外線などにより体内に発生する活性酸素。活性酸素は非常に強力な酸化作用をもっているため人間の遺伝子までも酸化させ、老化を促進させてしまいます。また、ガン・動脈硬化・脳血管障害・心筋梗塞・糖尿病・アトピー性皮膚炎など、深刻な病気を引き起こすことも分かってきました。
そこでおすすめするのがポーレンリフです。ポーレンリフがもたらす活性酸素の減少は、「血液脆弱度テスト」により実証されています。
血液脆弱度テストとは
血液脆弱度テストでは、体内に潜む活性酸素の量を把握することができます。体内に潜む活性酸素の量を正確に把握できる血液脆弱度テスト。赤血球の健康状態を分析することにより(活性酸素が赤血球にダメージを与えるため)、体内に潜む活性酸素の量を把握します。
健康状態が良い方の血液は、赤血球の損傷(過酸化)がありません。写真の白い部分は活性酸素によって赤血球内の脂肪やコレステロールが過酸化したものです。この過酸化物質は健康な細胞を死滅させてしまいます。
血液の改善例
ポーレンリフを1日に4~8本飲用した場合(22歳・女性)
99年6月29日
ポーレンリフ飲用前
(細胞の絶対数が少なく、活性酸素により損傷した白い「湖」が多数点在)
99年10月16日
4ヶ月経過
(所々に過酸化物質が見られるが、赤血球の建康状態が改善されている)
99年12月27日
6ヶ月経過
(白い「湖」に代わり、健康的な赤血球が増えた)